黒ガリンガル生体水(抗糖化・抗酸化・抗炎症)化粧品

界初、水を一切使わずに特許技術で取り出した植物内の“生体水”をベースにした抗糖化&抗酸化にすぐれた基礎化粧品シリーズです。

石油成分、化学物質等を一切使用せず、赤ちゃんが口にいれても安全なように設計し、独自のブレンド技術で東南アジア産の黒ガリンガルの生体水を、そのままを化粧品として生まれ変わらせました。

黒ガリンガルは、生薬の宝石ともいわれる未開のスーパーフードです。「抗糖化」「抗酸化」「抗炎症」にすぐれた作用があり、お肌に良い栄養成分をバランス良く含有しています。

黒ガリンガル化粧品シリーズは、抗糖化研究の代表的機関である「同志社大学生命科学科抗糖化(アンチエイジング)センターと共同研究により開発された、優れた「抗糖化・抗炎症化粧品」になります。

 

 

 

 

 

 

植物生体水って知ってますか?

「植物生体水」って聞いたことはありますか?

バンコクリンパマッサージ&理学整体スパRENEのフェイスマッサージに使用している化粧水は、100%天然の「黒ガリンガルの生体水」になります。植物の細胞の中から抽出した100%天然の生体水になるので、もちろん飲むことも目に入れることもできる、とっても安全なものです。

植物の有効成分がそのまま100%入っている(細胞水なので当然)ため、お肌にとても効果があり、植物生体水で作ったバンコクRENEの生体水化粧品シリーズは、日本から輸入してもすぐに売り切れ状態になってしまうほど人気がある商品なんです!!(タイの輸入販売ライセンス取得済)

生体水とは、植物の細胞の中から取り出した生体成分のことです

つまり、100%植物の中に存在していた生体成分だけでできた水であり、植物が作り出した「植物そのものの水」のことになります。

この植物生体水は、とても活性化された水であり、抽出する植物の種類や部位(花、葉、樹皮、根)などにより、その性質や特徴が異なります。

植物は大地から水や栄養素、ミネラルなどを吸収し、活性化することで、私達の体に栄養素が吸収しやすいように変化させてくれているのです。

私達や動物のように動くことができない植物は、外敵から身を守るために、想像もできない位の神秘的な力を持っています。そんな植物が作り出す水は、とても活性が高く、吸収や浸透が良いという特徴があります。

さらに、植物生体水には、その植物が持つ豊富な香り成分(精油)が溶け込んでいます。植物生体水は、日本の新しい特殊技術により抽出することが可能となりました。通常の化粧水は、80%以上が精製水だり、精製水が主成分でできています。

その精製水に効果の高い美容成分を配合して製造されているのです。例えば、タイでも大人気のSK‐Ⅱは、最高品質の水をベースに使用していることが知られています。この水の品質いかんにより化粧水の品質の差が生まれるという専門家もいるくらい、化粧水ではベースとなる水はとっても重要なのです。

でも生体水は100%植物の生体成分、つまり植物の中に存在している水そのものであることから、それだけでとても活性された栄養をたくさん含んだ水になります。

そのため、後から何も有効成分を足す必要がないのです。(有効成分を足すことにより、生体水内に有機物が存在することになり、生体水だけでは腐らないもののが腐ることになります。そのため防腐剤を足す必要があり、100%天然成分にはならなくなります。なので、生体水はその植物が本来持っている栄養分だけを主成分となります。

植物生体水は日本の特許技術により抽出されています

症物生体水には、植物が持つ「酵素」や「ビタミン」「ミネラル」「アミノ酸」等、多くの天然の有効成分が生きたまま存在しています。

植物から抽出した「100%天然のもの」といえば、多くの方が「フローラルウォーター」「精油」を思い浮かべることだと思います。

けれど、フローラルウォーターや精油は、天然であることには間違いないのですが、大きな弱点があります。それは、酵素やビタミン等が熱により壊れてしまうということです。フローラルウォーターや精油を作るには、150℃以上加熱することが必要です。150℃以上加熱した後に、植物を通過した水蒸気を急激に冷やすことで精油成分と蒸留水成分を分離して取り出すことができるからです。けれど、この方法だと、熱に弱い酵素やビタミン等の成分が壊れてしまうのです。

「真空乾燥低温システム」だとなぜ生体水が抽出できるの?

真空乾燥低温システムを使うと、なぜ生体水が抽出できるのかを具体的に説明していきたいと思います。

真空乾燥低温システムの最大の特徴は、「沸点(液体が沸騰するときの温度)を特殊な技術で35℃〰45℃にすることで、酵素やビタミン、効能成分までをも壊さずに植物から取り出すことができる」ということです。

それは、どういうことかと言いますと、例えば水を例にして説明したいと思います。水は通常100℃で沸騰しますよね。ところが、このシステムを使えば32℃で沸騰するのです。つまり水の沸点が32℃になるということです。これは、ある原理を利用しています。登山の好きな方であればご存知の方は多いかと思いますが、高い山の上でお湯を沸かすと、気圧の変化により沸点が変ります。この原理とまったく同じ原理でできているのが真空乾燥低温システムなのです。沸点は、それぞれの液体の種類によって異なりますが、このシステムではほとんどの液体が35℃から45℃の間になるのです。

専門的な説明をすれば「このシステムは、高速水流(水工ゼクター)により真空状態(-98Kap)を作り出し、沸点を降下させ、低温での蒸発を可能し、固体と液体を蒸発・分離する装置」ということになるのです。

図で説明していきます。

先ず、「黒ガリンガル」(タイが原産地の抗酸化、抗糖化、抗炎症効果にすぐれた植物)を真空乾燥低温システム装置に入れます。この機械の中で、気圧を下げて35℃〰45℃で沸騰するように沸点を降下させます。

すると低温で沸騰させた黒ガリンガルからは、細胞に含まれる生体水が蒸発します。この蒸発水をすべて回収タンクに回収することにより、植物から生体水を抽出することができるのです。

そんなことから、このシステムを使えば、熱を加えることで壊れてしまう酵素やビタミン等が丸ごと生きたまま含まれる水を、植物の細胞から取り出すことができるのです。

また、このシステムは、溶剤や水蒸気などを一切使用しないため、100%原油由来の芳香物質(香りの成分)の抽出が可能です。そのため、植物本来の香りがします。精油と変わらない量の精油成分がしっかりと溶け込んでいるため、香りそのものが持つ効能もしっかりとお肌に届けることができるのです。

植物生体水にはどのような効能があるの?

植物生体水がお肌に良い4つの理由とは?

1 驚異の浸透力と保湿力(表面張力が驚異的に低い)

2 香りの効能も肌に届けることができる

3 酸素の含有量が少ないため活性酸素を抑える

4 お肌のPH・電位バランスを整える

です。

驚異の浸透力と保湿力

化粧水に、皆さんは何を求めますか?一番多いのは「保湿力」ではないでしょうか?各メーカーさんは、そのことが良く分かっているので、とことん化粧水の保湿力を追及します。「みずみずしい肌」「モチモチの肌」「内側から輝く肌」これらのキャッチフレーズは、全て保湿力のある肌をイメージさせてくれます。

保湿力に関しては、植物の花びらの美しさをイメージしてください。花びらは、たっぷり生体水で満たされているので、みずみずしく美しい姿を私達に見せてくれます。あの花びらや、水分いっぱいの植物の実等を思い受い浮かべていただけば、生体水がどれほお保湿力にすぐれているかをわかっていただけるのではと思います。

でも・・・それって私達の肌の外側から補給できるものなの?という疑問が湧いてきますよね。ご安心ください、植物生体水にはそれができるんです!!

なぜなら植物生体水は「表面張力」がとても低いからなんです。表面張力」が低いと、お肌の細胞の中にグイグイと生体水が浸透していくことができるんです。さらに植物生体水は細胞の中から取り出した生体成分そのものなので、お肌のバリア機能を壊すことなく、お肌の奥まで浸透して、長時間お肌を保湿し、肌細胞の機能を活性化させることができます。

この「表面張力」が低いと、なぜ浸透力にすぐれているかについては、別のページで詳しくご紹介していますので参考にしてください。(下のバナーをクリックすれば表面張力が低いと浸透力にすぐれている理由を解説したページに移動します。

香りの効能も肌に届けることができる

香りはスキンケアにとても効果があるとされています。RENEの生体水には、原料となっている植物そのものの香りがあります。

これは後から香りの精油を足して作り出した匂いではなく、原料の植物が持つ香り成分そのものを原料の中から抽出したものです。

香り成分は、粒子が一番小さい気体であるため、人の感情や行動、記憶を司る大脳辺緑系という場所に一瞬で伝わります。

そこから視床下部という体の生理機能をコントロールする部分へと伝わり、脳の活性を与え、細胞を活性させるのです。

そして、自律神経、免疫系、ホルモン系の働きのバランスを取ることで、心身への影響を与えると言われています。

特に植物の香りは、今までの研究から多くの効能があることが明らかになっており、また、香り成分はおよそ15分で血管へと届き、血液を拡張させます。

肌への栄養素を届けるのは血液の役割がとても大きく、水分が入って元気になった細胞の活性をさらに助ける作用が期待できるのです。

香りの効能については、さらに詳しく別ページにて解説しておりますので、是非参考にしてください。(下のバナーをクリックすれば、香りの効能について解説しているページに移動します)

酸素の含有量が少ないため活性酸素を抑える

RENEの生体水には、活性酸素の原因となる酸素がごくわずかしか含まれていません。

活性酸素はコラーゲンやたんぱく質を酸化させて、分子を切断します。

その結果、肌に弾力がなくなって、しわやたるみができ、お肌の老化に繋がっていく怖いものです。

さらにメラニン細胞を刺激してメラニン色素の生成を促進するのでシミやそばかすの原因にもなります。

RENEの生体水は、優れた抗酸化力(酸化を抑える力)を持っています。

植物生体水の活性酸素を抑える驚異的な抗酸化力については、別のページで紹介しております。下のバナーをクリックすれば紹介ページに移動しますので、是非参考にしてください。

お肌のPH・電位バランスを整える

健康な肌のpHバランスは「弱酸性」であり、またプラスの電位とマイナス電位がバランス良く存在しています。

マイナス電位とは「還元」という作用で、身体の錆を取ってくれる物質のことを言います。一方、プラス電位とは、身体を酸化させて、錆びつかせる物質のことを言います。

RENEの生体水は、100%植物の生体成分であるため、粒子が非常に細かく、マイナスの表面電位を帯びています。

さらに、RENEの生体水のPHは、お肌によいとされている弱酸性です。そのためRENEの生体水をお肌に塗布することにより、不安定になりがちなお肌の電位バランスを整えることができるのです。

お肌の㏗バランスと、電位バランスについては、別ページで詳しく紹介しております。下のバーナーをクリックすれば紹介ページに移動します

黒ガリンガル生体水(抗糖化・抗酸化化粧水)

黒ガリンガル根茎生体水 50ml・日本製 【メーカー希望小売価格】 各2500バーツ 約1ヶ月分 (タイの輸入販売ライセンス取得済) 

黒ガリンガル根茎セラム(美容液)・バーム(クリーム) 50ml・日本製 【メーカー希望小売価格】各2800バーツ 約1ヶ月分 (タイの輸入販売ライセンス取得済) 

(セラムとバームの商品価格については為替レートにより変動価格となっておりますのでご了承下さい。生体水はバンコクのみの販売のため変動がありません)

*「バンコク リンパマッサージ&理学整体RENE(レーネ)スパ」は、レーネ製「黒ガリンガル製品」のタイ国でのメーカー直営店となります。商品の販売は現在のところ店頭販売のみです。

*通販購入を希望される方は、タイ国に在住しアプリや銀行振込による銀行送金が可能な方のみ、メッセンジャー配達や郵送で対応しております。先ずは、電話 0959648484、ラインID rene8484 のどちらかにご連絡ください。(定休日の月曜日は対応できないケースがあります)

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